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SEOはGeeklogで

General News

 SEOを対策するなら,ブログ機能を中核にしたGeeklogで対策するのがおすすめです。

 
Geeklogは,ブログ機能を持ちながらしかもブログではなくCMSとしてクローラーが認識してくれるので,企業サイトを構築するのにも不都合がありません。
 
フィード機能を中核に持っているため,すべてのプラグインでフィードを用意しやすい開発環境があります。
 
カレンダーjpやリンクプラグインなど,プラグインを追加していくことで加速度的にページが増え,内部リンクが生まれます。
 
ページタイトル=アンカーテキスト=h1。Geeklogを活用することによって意識することなくこのように最適化されたページを生成します※。クローラーが現在ではあまり重要視しないまでも,メタタグのdescription, keywordに対応しています。
 
携帯サイトも同時に生成。
 
このようにGeeklogに置き換えるだけで,自動的に最強のSEO対策を行うことになります。
 
さらに,Geeklogでは,フィードの自動出力だけではなく様々なコアの機能やプラグインによってさらにSEO効果を上げることが可能です。
 
GoogleAnalyticsプラグイン
Google解析を利用したPC/携帯へのアクセスを解析。
 
サイトマッププラグイン
サイトマップページの自動生成とGoogleサイトマップ用のsitemap.xmlの自動生成。
 
タグプラグイン
タグで記事や静的ページを紐付けさせます。
 
記事のトラックバック・ピング・ピングバック
 
QRコードプラグイン
携帯のための,URLをQRコードで出力。
 
メルマガプラグインダイジェスト機能を利用したメール配信
wkyメルマガプラグインとAssistプラグインで時刻指定分割送信も。
 
iPhone用テーマtouchでiPhone対応
Javascriptを活用した記事の折りたたみ処理等も。
 
携帯対応
絵文字も。携帯で編集もできるPC用CMSはGeeklogだけかもしれません。
 
その他,PayPalによるECサイトがすぐにできるPaypalプラグイン,日本語化されていませんが,Googleサイトマップを自サイトに自由に貼れてプロフィールに自動的に出力もできるMapsプラグインなど様々なプラグインがあります。
データベースをカテゴリ表示,ソート,検索表示できるDataBoxプラグイン。同様にユーザのプロフィールをカスタマイズしてユーザをカテゴリ表示,ソート,検索表示できるUserBoxプラグインも来年早々に公開します。
 
なお,さらに,Markup Validation ServiceなどのサービスでHTMLやCSS文法チェックを行うこともお勧めします。
 
最後に,アクセス数を確実にアップさせるなら,ニュースレター(メールマガジン)が効果的です。ニュースレターを時刻指定モードで記事であらかじめ作成。Assistプラグインのメール関連ツールで,送信範囲を指定して配信します。すぐ配信することも可能ですが,時刻を指定して配信することも可能です。記事のコンテンツが増え,メールで確実に情報が届けられるので,サイトへのアクセス数が飛躍的に伸びます。
 
ますます便利になるGeeklogをご活用ください。
 

ページタイトル=アンカーテキスト=h1 は,GeeklogのProfessionalCSSテーマは,ページタイトル(サイト名を含む)=アンカーテキスト=h2 になりますが,わかりやすい構造で構築されるのでh2で問題はないと考えています。