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OSS Japanその後

SOHOのためのオープンソース情報サイトOSS Japanを立ち上げて,オープンソースの情報登録がはじまった。

Wikipediaに登録されているOSSは最初から登録してスタートしたが,思いのほかWikipediaで紹介されていないOSSのが多いようで,その都度管理画面でOSSを登録している。いかに知られていないOSSが多いか,ということにもなる。

Software Design 2009年2月号OSS Japanサイトを紹介した。



2009年1月17日発売 B5判/208ページ 定価970円(本体924円)
【特別レポート】 ~SOHOのためのOSS情報サイト~OSS Japanを追え!……今駒哲子


    17日発売後,プロフィール登録が増えて,現在100人を超えた。

    メッセージ機能を追加したり,より詳しいOSS比較ページの表示など,やりたいことはいろいろだ。