ようこそ! 株式会社アイビー・ウィー, ゲスト

DataBox UserBoxが大幅に機能アップ

General News DataBox UserBoxが大幅に機能アップされています。
ダウンロードは, 
https://bitbucket.org/tsuchi/box/downloads
Branches-Downloads

テーブル構造変更履歴(SQL)はこちらから。
https://bitbucket.org/tsuchi/box/wiki/table%20change%20history

データを構成する要素のアトリビュートタイプに、テキストや複数行テキスト、ラジオボタン、日付など、多くの種類から選べるようになりました。

なお、同時にAssistプラグインも最新版をインストールしてください。
https://bitbucket.org/tsuchi/assist

DataBox UserBoxを同時にインストールする際は、DataBoxのlibをUserBoxのlibとしてコピーして利用してください。また、両者のバージョンは常に同じにしてください。

CMS によるサイトリニューアルをご検討中の方へ

General News Geeklogは、スローガンを「The secure CMS.」としています。
開発当初から、他のCMSとは、セキュアであること、を第一として、インストーラや見栄えなどを犠牲にしてまでもセキュリティにこだわって開発されています。

企業による独自のセキュリティ診断も行われ、本体やコアプラグイン、お問い合わせフォームPHPのセキュアさが証明されてきました。

アイビー・ウィーは、CMS Geeklogの開発専門会社です。Geeklog日本語コミュニティの運営をサポートしています。

今年、Geeklogはバージョン2.0.0にアップグレードされ、さらに2.0.1へ向けて活発な開発が行われています。

セキュアでソースコードが整理されて開発しやすいGeeklogで、快適なサイト運営をどうぞ。

開発のお問い合わせ

日経Linux 2013年6月号 5月8日発売 でGeeklog 2.0.0日本語版紹介

General News

日経Linux 2013年6月号 5月8日発売 でGeeklog 2.0.0日本語版が紹介されました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20130416/471201/

[lightbox:/images/library/Image/2013/cover1306.jpg width:auto height:200][lightbox:/images/library/Image/2013/253435_4410534321936_904527479_n.jpg width:auto height:200]

Linuxレポート のなかで、Geeklog 2.0.0日本語版が紹介されていますのでご覧ください。
●コンテンツマネジメント「Geeklog 2.0.0日本語版」が登場
執筆 Geeklog Japanese 今駒哲子 

FM 79.2でGeeklog, OSS活動を紹介

General News 2013.4.10、FM 79.2のシンクロプラス(14:00-15:00)、いよひめさんのコーナーで弊社活動やGeeklog、OSS Japan等を紹介してきました。
http://www.ustream.tv/channel/rainbowtownfm
当日の録画は
http://www.youtube.com/watch?v=UdMXVYG-8AQ&feature=youtu.be

ラジオでは短い時間で言い足りなかったところもあるかと思いますが、当日のながれと発言の趣旨は以下です。

これまで日本人にかぎらず、ひろいネットワークをもって多くの開発者と連携して仕事をしている。開発業務の委託先も日本に限らず、直接海外の技術者に発注することも少なくない。そのようなうごきを可能にするのがオープンソースソフトウェア OSSプロジェクトだ。

OSSはすでにわたしたちのあらゆる製品の中に組み込まれて使われている。OSSの開発に参加することは技術的社会基盤の構築に寄与することになり、その成果は公開され、社会に貢献するだけでなく、自身の価値を客観的に評価してもらうことにもつながる。
そのことにより、会社に従属しない働き方であるSOHOスタイル、ノマドワークも可能になる。

株式会社アイビー・ウィー( https://www.ivywe.co.jp )はSOHOグループIvy SOHOを基盤として、そのSOHOのなかから選りすぐりの2名(新潟・大阪)を加えて3人でスタートした。その2名も女性なので、結果として女性3人での企業活動開始となった。

多くの企業で優秀なOSS開発者を欲しがっているので、就職活動にも大変有利なので学生にもおすすめ。

企業のホームページや各種サイトの開発を行ったり、大阪市立大学の同窓会幹事をしていた関係で各同窓会のホームページを開発・運営していくなかで、2003年当時、その開発にもっとも最適と思われたGeeklogを選び、その開発に貢献することになり、2006年に技術評論社のソフトウェアデザインでGeeklogを紹介、ら2007年にGeeklog導入ガイドを技術評論社から出版した。

2006年からGeeklog日本ユーザー会( http://www.geeklog.jp )でOSS開発コミュニティーを運営しているが、開発コミュニティーの意義は大きく、他のOSSとも積極的に連携し、他のOSSのコミュニティー活動を応援し、連携する意義や、OSS開発者の社会的発言力を高め、OSSの社会的認知を高める目的でOSS Japanを立ち上げ、Facebookでもグループをつくって活動中。
OSS Japanも技術評論社の月刊誌で紹介。
http://www.ossj.jp/article.php/200902sd
OSS JapanやGeeklogに、どうぞ参加してください。

[lightbox:/images/library/Image/2013/2013-04-10hutari.jpg width:auto height:130] [lightbox:/images/library/Image/2013/2013-04-10bangumi.jpg width:auto height:130] [lightbox:/images/library/Image/2013/2013-04-10shurokugo1.jpg width:auto height:130] [lightbox:/images/library/Image/2013/2013-04-10shurokugo2.jpg width:auto height:130]

OSS Japan代表/Geeklog 日本ユーザー会代表/株式会社アイビー・ウィー代表取締役

Assist プラグインテスト版更新しました

General News Assist プラグインテスト版更新しました。
Geeklog2.0.0 でテスト中です。
多言語サイト機能を強化しています。

Geeklog1.8.1 以上のサイトで使用できます。

ダウンロード:

新年あけましておめでとうございます

General News

新年あけましておめでとうございます。

[lightbox:https://www.ivywe.co.jp/images/library/Image/2013/2013_card.gif width:600 height:auto]

2012年は、4月、Geeklogのコアコミッター日本人1人目dengenさんが誕生。レスポンシブWEBデザインなどGeeklog 2.0.0に向けて大きく開発が進みました。

そして12月31日、2人目のコミッターmystral-kkさんが誕生。さらにGeeklogの開発がすすみ、進化することでしょう。

Geeklogの良さはソースコードの美しさ。関数の命名規則が完璧なこと。コミッターのレベルが高く、プログラムがきれいで整理されて、拡張性、汎用性が高いことです。そのおかげで、Geeklogは機能の割にコンパクトで軽快に動作するのだと感じています。

昨年は、続々とサイトを公開しました。

http://www.geeklog.jp/databox/category.php/code/ivywe

特に、OSS JapanはjQueryのDataTablesプラグインでOSSを検索しやすくなりました。

http://www.ossj.jp

その他、jQueryを多用した魅力的なサイトを、アデリープランニングさんといっしょに続々と開発しました。

http://www.geeklog.jp/databox/category.php/code/Adeliae

Magentoも開発しました。このサイトでも活用しています。

https://www.ivywe.co.jp/service/emergency.html

本年もどうぞよろしくお願いします。

本年もイラストは提携デザイナーのchecheさんのご協力をいただきました。
http://www.checheweb.com/y-two/

スマートフォン、携帯、PC三者同時対応サイトへのWEB変換サービス

General News スマートフォン、携帯、PCの三者同時対応サイトへのWEB変換サービスを提供します。

ひとつのサイトで、同時に様々なデバイスに対応したアクセシビリティの高いWEBへリニューアルさせます。

デザインは、原則いまご利用のデザインのままでの移行が可能ですが、デザインのリニューアルもご相談ください。

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